金属切文字(看板・表札)

金属切文字とは?

金属切文字とは真鍮・スチール・ステンレスなどの金属板をレーザーカットした文字です。大変に高級感があり事務所・店舗・マンションなどの看板・表札に使用されることが多いものです。

金属切文字の種類

金属切文字には大きく分けて以下の3つの種類があります。

  • 切文字
  • 抜き文字看板
  • 象嵌看板

1、切文字

切文字とは、その名の通り切文字で文字の形に金属をレーザーカットしたものです。

2、抜き文字看板

抜き文字とは、ステンレなどの金属の板から文字の形を抜いた看板です。

3、象嵌看板

象嵌看板は、抜き文字看板の裏に乳半アクリル切文字をセットして文字だけ光らせる看板です。

金属切り文字の取付方法

金属切り文字の取付方法は、大きく分けて以下の3種類あります。

  • ボルト付け
  • ボルト+スペーサー(浮かし止)
  • 両面テープ付け(軽い文字のみ)

1、ボルト付け

金属文字または抜き文字看板の裏にネジ穴を切って寸切り(ずんぎり)ボルトをつける方法です。壁側にボルト径より少し大きめの穴を開け、コンクリートボンドを仕込んで差し込みます。

2、ボルト+スペーサー(浮かし止)

文字を壁から透かしたい場合は、ボルトにスペーサー(パイプ)仕込めば浮かし止めもできます。

3、両面テープ付け

壁に穴を開けられない場合や、直接貼り付けたい場合は、金属文字の裏に強力両面テープを仕込むことも出います。ただし、これは軽い文字(小さい文字や厚みの薄い文字)のみで可能です。基本的には、両面テープとコーキングボンドを併用することをお勧めします。

抜き文字・象嵌看板の取り付け方

抜き文字・象嵌看板の取り付け方法は、大きく分けて以下の2種類あります。

  • ボルト付け
  • Lアングルのネコ付け

1、ボルト付け

板物は切文字と同じ様にボルト付けが基本になります。

2、Lアングルのネコ付け

看板の板の四方を曲げて弁当箱の蓋のように加工した場合は取付用金物(Lアングル加工)が付属します。壁に取付用金物をビスで取付け看板(弁当箱の蓋状)をかぶせ、側面の厚みの部分からビスで固定します。

 

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※ 文字ごとにサイズが異なる場合、ここには「備考欄参照」と記入し、備考欄にてご指示ください。

▼文字の厚み(抜き文字の場合は板厚)
2T3T5T8T
※ 寸切りボルト付けする場合は3T以上を指定してください。
※ 両面テープ付けの場合は2Tをお選びください。

▼文字の取付け方法
寸切りボルト付け寸切りボルト付け+スペーサー(浮かしどめ用)両面テープ付け
※ 基本は寸切りボルト付け(ボルト添付)になりますが、軽い文字で浮かし止しない場合でしたら両面テープ(コーキングと併用)で取付けも可能です。
※ 文字を壁から透かしたい場合は寸切りボルト付け+スペーサーをお選びください。
※ スペーサーの長さは備考欄にてご指定ください。

▼板色(抜き文字の場合・シート色の近似塗装になります) →色見本

※ 特殊塗装の場合は備考欄にご要望をお書きください。
※ ステンシル書体のように一部つなぐ場合があります。

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